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最終更新: 2016-12-13 (火) 20:43:00
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首都周りに湧いていた蛮族をすべて掃除して発生源も潰す。手ごわい敵だった。
ローマと蛮族を駆逐している間にほかの国の面子といつの間にか接触。
上にドイツ、右上にギリシャ(ゴルゴー)、あとどこかは知らないが日本とロシア。
指導者6名の世界なので、後はさっき滅ぼしたローマとプレイヤーであるノルウェーで全部だ。
赤い顔の通り、日本とドイツにはローマを世界から抹消する瞬間を見られてしまったようだ。



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面子にゴルゴーがいるのでご機嫌取りに行く。
好戦性ペナルティを受けない指導者なので、ドンパチやってても仲良く出来るからだ。



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隠しは同盟都市国家。
普通にプレイしていたらまず引っかかるといわれる特性だが、生憎都市国家は一つたりとも見つけていない。
運が良いというべきか、運が悪いと言うべきか。



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傭兵の社会制度から常備軍、アップグレードコスト半額の社会制度を入手。
弓兵を弩兵にアップグレードしてドイツに宣戦布告、突っ込む。



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ゴルゴーさんから無事告白される。本日のチョロイン。
勿論受ける。



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足掛けに一都市。ただ次の左上の都市は天然の要害で回復封じがし辛い。
やや手こずるか。



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商業共和制を取得。フラットの+2交易路と汎用性の高い政策枠で使わない理由がない。
使う政策は変わらないが、ボーナスが優秀なだけでも十分。



プレイレポ/バニラ/時を駆けるハーラル・中世編/その5へ続く


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