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最終更新: 2016-12-13 (火) 20:41:00
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プレイレポ/バニラ/時を駆けるハーラル・中世編/その2に戻る



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弓兵がそろったので喧嘩を売りに行く。
このCiv星からローマは消えていただく。



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目の前に作られた都市はうばったものの、残る二都市に壁を張られてしまう。
石工術は当然解禁されてるので仕方ない。



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次いで戦力の低い上の都市を奪取。
残りは首都のみ、弩兵の解禁もすんで生産をカタパルトメインに移行。あと一押しなのだが・・・



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隅に残っていたわずかな視界外土地から蛮族が湧き、本国が酷いことになる。
ローマにかけた手を放すわけにもいかず、無防備な所を蛮族に好き放題される。
湧き潰しの斥候を一人割くだけで防げただけに、かなり痛いプレイミスである。



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ともあれそのままローマに猛攻。さようなら、トラヤヌス。



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並行して労働者の生産の調整。+30%の政策であと1ターンのところまで作ってから回数+2の制度に変更する。
両方の効果をうけて労働者を作成することで、かなりのアドバンテージが稼げる。
スパルタ制度の陳腐化もあるので解禁を遅らせていたが、それがうまく行った形になる。



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次いで君主制を取得。ここまででなかなか良いスタートを切れたと言えるだろう。



プレイレポ/バニラ/時を駆けるハーラル・中世編/その4へ続く


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