編集 | 凍結 | 差分 | バックアップ | 添付 | ページ名変更 |
最終更新: 2018-11-14 (水) 19:02:49
FrontPage / プレイレポ / マルチ / マムルークRを繰り返す マルチ編

プレイレポ

巻頭言 Edit

どうも。「はじめて神難易度でやったよ」で見事敗北を喫したとろぴこです。いまはもぐらと名乗っています。
悔しかったのでその後何度も何度も何度も神難易度でマムルークRを繰り返しました。
それでシングルでは大体神難易度でマムルークRを極めたので、それを引っ提げてマルチでマムルーク無双をしようと思いました。

とりあえず10卓ほどマムルークRを繰り返したのですが、マムルークR、つよい。(こなみかん)
引き分けやそれに近い終わり方はいくつかあったのですが、ほぼ負けなしでここまできました。
だからマルチ記録をつけようと思います。

設定 Edit

1.jpg

ちなみにルールセットはスタンダードを選んでいます。
あと、使用文明を選べない卓は回避しています。

マムルークRのやり方 Edit

生産キューは首都で、
'戦士→戦士→労働者→開拓者→兵営区画*1→厩舎*2→訓練→訓練→訓練(以下略)*3→マムルーク*4'となります。

第二都市以下では、'労働者→開拓者'としたあと、戦士弓兵槍兵を適度につくっておきます。

生産に余裕があったら労働者生産を繰り返し、首都の伐採要員にします。
首都の森・ジャングル以上に労働者をつくったら、破城槌や聖地*5をつくっておこう。

交易商は金銭で買います。

青銅器はブーストを無理に狙わなくてもいいですが、騎乗のブーストは絶対にとります。

そのため首都に羊、家畜、馬がなければ第二都市でこれらの牧場をつくります。
その際、首都でつくった労働者の建設回数を1のこしておくことを忘れないようにしましょう。

テクノロジー開発は、
'畜産→採鉱→射的→青銅器→騎乗→あぶみ'です。

訓練を繰り返すのは、古典時代と中世時代の大将軍をすべて獲得するためです。
古典時代の大将軍は一人、中世時代の大将軍は他文明のテクノロジー次第ですが一人から三人までとれます。合計二人から四人。大将軍が多ければ多いほど、マムルークRの精度があがります。

目次 Edit

コメント Edit


このエントリーをはてなブックマークに追加

*1 青銅器開発し次第。まだなら投石兵
*2 騎乗を開発し次第。まだなら訓練
*3 中世の大将軍が尽きるかあぶみが開発されるまで。中世の大将軍が尽きたら労働者
*4 あぶみを開発し次第。まだなら訓練
*5 使徒作成のため。従軍牧師持ちの使徒はマムルークと相性がいい。
トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 ページ名変更 リロード   新規 ページ一覧 単語検索 最終更新   スマホ版表示に変更   最終更新のRSS