#author("2018-09-01T18:09:50+09:00","","")
#author("2018-09-01T18:24:46+09:00","","")
*プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政 [#fead9b22]
**初期配置と初期探索 [#n7604121]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/01_初期配置.jpg,,40%);
初期配置は川沿いで周辺に山岳があるようだ。南側の砂漠が気になるがこの大きさなら区域で潰すことができそう。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/02_首都建設.jpg,,40%);
初期配置から左上の森の部分に首都建設。北にツンドラが見えるので北から他文明から攻撃される確率は低い。
ただしツンドラ周辺の立地は蛮族に注意が必要です。なおポーランドは文明特性によりツンドラの近くに配置されます。
ただしツンドラ周辺の立地は蛮族に注意が必要です。
&ref(アイコン/指導者/jadwiga.png,,80%);「ポーランドは文明特性によりツンドラの近くに配置されることが多いです。囲まれにくい事は利用できます。」
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/03_周辺の状況.jpg,,40%);
幸運にも2ターン目に科学都市国家のバビロンと遭遇。その後10ターン目に宗教都市国家のラ・ヴェンタと遭遇
どちらもポーランドが初遭遇の文明だったようでそれぞれに代表団を送れたので初期の内政が捗ります。
普段は二手目に占星術を研究しますがバビロンより科学力+2がもらえたので研究順は畜産→採掘→占星術としています。
**最初の隣人と初期内政 [#i33530de]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/04_スコットランドと遭遇.jpg,,40%);
13ターン目。最初の隣人スコットランドのロバート・ブルースと遭遇。スコットランドは内政系の文明であり、こちらが
相当やらかさない限りは向こうから戦争は仕掛けてこない傾向にあります。
宗教創始まで無防備同然なこの戦略において天敵である初期ラッシュを受ける可能性が非常に低いので幸運です。
&ref(アイコン/指導者/robert_the_bruce.png,,80%);「平和な関係を築けることを願っている。」
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/05_悩ましいパンテオン.jpg,,40%);
20ターン目。パンテオンを創始。いろいろ悩んだ結果、すぐに効果を得られる蒼天の神を選択。文化算出が少しマシになる。
&ref(アイコン/指導者/jadwiga.png,,80%);「ここで無理に神の光を取る必要に迫られないのがポイントの一つです。」
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/06_星占い.jpg,,40%);
23ターン目。占星術の研究完了。自然遺産はこの時点で見つけられなかったので閃きはなし。今生産している労働者が終わり次第
聖地区域の建設に入りたい。なおここまでの生産順は投石兵→開拓者→労働者→聖地(予定)である。
&ref(アイコン/指導者/jadwiga.png,,80%);「私のUAで聖地は区域からでも+1を貰えます。そのことを意識して聖地を作りましょう。」
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/07_第二都市ヴロツワフ建設.jpg,,40%);
25ターン目。第二都市ヴロツワフ建設。ここは染料直下なので信仰力が+1もらえる。丘がやや少なめだが平原なので生産力は
人口次第で何とかなりそう。今回は山岳が近くにあったので第二都市でも聖地区域を建設する。
&ref(アイコン/指導者/jadwiga.png,,80%);「ポーランドの場合聖地は一つでも創始できます。序盤で必ず二つ作る必要はありません。」
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/08_資源売り付け.jpg,,40%);
先ほど手に入れた染料はとりあえず売りつける。向こう30ターン程度は快適性はさほど要らない。
**創始を目指して [#n4c64ce3]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/09_聖地建設開始.jpg,,40%);
28ターン目。ここで首都でも聖地の建設を開始する。宗教創始プレイはこれが必要なのでここから50ターンあたりまでのタイミングで
戦士やらヒッタイトチャリオットやら剣士やらで襲われれば壊滅状態に陥ります。
このタイミングでの安全が確保できるか怪しい場合は外交で媚を打って隣接文明と何とか友好宣言を取り付けたりするのも手かもしれません。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/10_大預言者レース推移1.jpg,,40%);
34ターン目の大預言者ポイントの溜まり具合。この時点でだいぶ創始に近づいている文明がいるようです。さらにストーンヘンジでの創始
もあるのでこのシド星での我々ポーランドの宗教創始は3番手くらいになると予想されます。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/11_ヨセミテ発見.jpg,,40%);
36ターン目。我がポーランド西方にヨセミテがあることが判明。西側から探索すればよかった。
ちなみに左下に見える原住民の集落からは斥候ユニットがもらえました。とてもありがたいです。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/12_聖地完成.jpg,,40%);
37ターン目。首都に聖地区域完成。このまますぐ社を作ってもいいのですが現時点で足りない文化力を補うため次はモニュメントを生産。
第二都市では相変わらず聖地建設中。こちらがあるので今回は社は少し遅らせても大きな問題にはなりにくいです。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/13_ポーランド宗教創始の切り札.jpg,,40%);
39ターン目。神秘主義の研究が完了。これで政策カードの啓示が使用可能に。これを使い序盤の遅れを最小限にとどめつつ宗教創始を目指します
ただ現時点で社会制度の研究順が法典→対外交易→神秘主義となってしまうため、職人技(スパルタ教育)をここから研究しなくてはいけないために
軍事的にかなり厳しい状況です。このあたりをどうやり過ごすかが宗教創始のポイントの一つとなると思います。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/14_疑似ギリシャ.jpg,,40%);
ポーランドは軍事カードが一つワイルドカードとなるため、ギリシャと同じく最初からワイルドカード政策を一つ使えます。
これにより啓示をセットし大預言者ポイントを算出していきます。現時点では大預言者ポイントはターン3ポイントです。目標として50~55ターン程度
に創始できるよう計算していきたいと思います。ポイントの目安としてはターン4ポイント程度でしょうか?これは聖地+社+啓示で達成可能です。
祈祷プロジェクトを連打する方法もありますが私の場合それだと内政の遅れがかなり苦しくなるのでできる限り政策+自然算出で宗教創始を目指します。
ただし創始レースが激しいシド星(50ターンで宗教枠が全て埋まるような)を引いてしまった場合は躊躇なく祈祷連打はすべきです。
**次の時代、次の遭遇 [#d3187f55]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/15_時代スコアは.jpg,,40%);
40ターン目の様子。太古終了まではあと10ターンのようです。今回は珍しくいつもより時代スコアが高めになっています。蛮族を多く倒せたからでしょうか。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/16_ブラジルと遭遇.jpg,,40%);
45ターン目。ブラジルのペドロ二世と遭遇。同じ大陸ではあるがやや遠い位置にあるようだ。現時点の宗教創始レースでポーランドの一手先を行く文明だ。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/17_友好のお誘い.jpg,,40%);
45ターン目にスコットランドから友好のお誘い。確率はだいぶ低いとはいえこの時点で突然の奇襲を仕掛けられるのは恐ろしいので念のために承諾する。
しかしこの甘えた判断のせいでこの後苦労する羽目に...
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/18_大預言者レース推移2.jpg,,40%);
47ターン目。ブラジルはカトリックを創始した模様。この流れだとこちらが創始できるのは三番目となりそうだ。ここからも偉人レースは注視する。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/19_鉄あるのか.jpg,,40%);
翌48ターン目。青銅器の研究完了。鉄を首都のすぐ横に発見。しかし剣士ラッシュを仕掛けようにもスコットランドとは友好宣言(75ターンまで)してしまったし
ブラジルは少々遠く地形も全く分からないのでラッシュを仕掛けるにあたって不安要素が多い。なのでこの鉄は騎士用に使うかどうかといったところ。
話は変わりますが時代スコアに注目。蛮族の野営地を多く制圧し、原住民の集落も多めにとれたので古典時代が黄金時代になる珍しい展開となっていきます。
これを考えると剣士ラッシュを仕掛けるに仕掛けにくい状況となっているのはとても歯がゆい。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/20_黄金の古典時代.jpg,,40%);
50ターン目。古典時代となり我がポーランドは黄金時代へ。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/21_国内整備を.jpg,,40%);
公約は不朽を選択。今回のプレイスタイル的に信仰力はある程度期待できるのでそれにより開拓者及び労働者で文明の地盤を固める方向に進めたいと思います。
**宗教の創始 [#o63f3ccc]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/22_創始レース推移3.jpg,,40%);
翌51ターン時点での大預言者レースの様子。44ポイントたまっており我がポーランドは現時点で44ポイント。産出量は5ポイントなのであと4ターン後に創始が可能。
即金購入も可能ですがゴールドに見合うかやや微妙なので今回は偉人ポイントだけで大預言者を輩出する予定です。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/23_創始レース終了.jpg,,40%);
55ターン目。特に何事もなく三番手として大預言者の獲得に成功。今回は適当にカーソルを合わせた東方正教を創始することとしました。
信仰として目的であった合唱曲と信仰の守護者の獲得に成功しています。この二つの信仰はAIからそこそこに人気はありますが一番手や二番手ではあまり取ってきません。
それらの事から三番手以内なら取れる見込みはそれなりに高いです。四番手などでも取れるときは取れますが合唱曲のほうは安定しないかと。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/24_救いの道.jpg,,40%);
(我が国内では)東方正教こそ救いへの道だ!他の信仰はどれ一つとして信じてはいけない!塗り替えられると信仰の守護者補正が外れるぞ!逆に下手に撒くと痛い目にあう。
**遅れを取り戻す [#tb22d989]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/25_やっとできる拡張.jpg,,40%);
啓示は役目を終えたので遅れている開拓を少しでも進めるため政策に植民地化をセット。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/26_第三都市ルブリン建設.jpg,,40%);
61ターン目。第三都市のルブリンを建設。今思うと一つ左の酒直上でもよかったかも。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/27_政治哲学完了.jpg,,40%);
63ターン目。政治哲学の研究完了。先ほど手に入れた斥候のおかげでブーストも達成できています。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/28_ここまでの研究ルート.jpg,,40%);
研究は軍事工学を目指して下ルート気味に進めていきます。ブーストはほぼ全て得るようにします。科学力は不足することが分かっているので無駄遣いできません。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/29_ここまでの社会制度ルート.jpg,,40%);
社会制度はとりあえず神学から先にして神殿を早めに解禁します。その後は宗教改革と傭兵を両方取らないといけないのでうまいこと何とかしていきます。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/30_あえての寡頭制.jpg,,40%);
政治体制は寡頭制を選択。ポーランドの場合はスロット的に独裁政治が強いのですが、今回は先に寡頭制のレガシーを解禁することを狙っています。
寡頭制のレガシー取得後はタイミングを見て独裁や共和制に切り替えてもいいかなと思います
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/31_第四都市ビドゴシュチ建設.jpg,,40%);
65ターン目。石膏直上に第四都市ビドゴシュチ建設。淡水は右下のオアシスから後々用水路で引いてきます。なお用水路の建設は軍事工学の閃きの条件です。
**次の時代を見据えて [#j8ac0ee4]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/32_政府複合施設は首都に.jpg,,40%);
68ターン目に政府複合施設を首都クラクフに伐採などを用いて即建設。この区域の建造物は下手な遺産より圧倒的に強力です。いわば国家遺産のような物です。
今回の戦略の軸となる建造物があるのでなるべく早く建てておきます。今回は首都に立てていますが状況に応じて第二都市や第三都市で建てることも多いです。
これで総督のレベルアップが得れたのでマグナス総督に備蓄(開拓者での人口減がなくなる)を獲得させました。
この後すぐに祖廟(開拓者の生産+50%かつ新規都市に労働者)の建設を始めます。謁見の間や将軍府も非常に強力ですがまだ自力拡張するので祖廟にしています。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/33_キャンパスー.jpg,,40%);
少々飛んで76ターン目。少々重いが第二都市でキャンパス区域を作成する。戦争を仕掛ける時期によっていくつ作るかを計画したい。とりあえず二つは作る予定。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/34_神殿強し.jpg,,40%);
77ターン目。神学の研究完了。神殿が建てられるようになる。なお同ターンに工学の研究も完了しているので用水路も必要な都市には作成する。
**迷走する時代末期 [#c04bfee6]
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/35_友好延長.jpg,,40%);
79ターン目。スコットランドより友好のお誘いその2。いろいろと迷ったが受託する。これで騎士ラッシュも実質封じられた。せっかくの鉄がもったいない。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/36_ヤ蛮族.jpg,,40%);
82ターン目の様子。やばい位置に蛮族の野営地が見えます。Civ4等とは違って首都は占領されないとはいえ困りもの。いつかその位置に沸くとは思ってましたが。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/37_VS剣士蛮族.jpg,,40%);
88ターン目。急いで戦士と弓兵を首都に戻し事態の収拾を図る。信仰の守護者で戦闘力に+10の補正がかかり戦士でも剣士と互角に渡り合えますが今この状態は
多勢に無勢なので剣士にアップグレードせざるを得ません。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/38_VS蛮族決着.jpg,,40%);
89ターン目。周囲に他文明のユニットがいたこともあり、あっさり蛮族鎮圧。残党もすぐ処理できそうです。以降、この場所には剣士を一体張り付けておきます。
それは良いとして右下に注目。古典時代はあと1ターンです。はい。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/39_暗いなー.jpg,,40%);
翌90ターン目。蛮族はほぼ鎮圧しました。
&ref(プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政/40_暗黒な中世.jpg,,40%);
見ての通り、中世時代では我が文明は暗黒時代に陥ってしまいました。さて戦略の見直しが必要です。といったところで次回に続きます。

*登場人物紹介 [#d71e64a7]

&ref(アイコン/指導者/jadwiga.png);ヤドヴィガ:本作のヒロイン(主人公的な意味で)にして解説役。女王ではなく王なのです。
&ref(アイコン/指導者/robert_the_bruce.png);ロバート・ブルース:スコットランドの国王。最初の隣人にして何かとターゲットにされる不憫な人。髭ダンディその1
&ref(アイコン/指導者/pedro.png);ペドロ二世:ブラジルの皇帝。二人目の遭遇者。カトリックを創始したらしい。髭ダンディその2

*目次 [#o4305024]
[[このシド星に黄金の自由を/トップページ>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を]]
[[このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政←現在のページ>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/1_宗教創始と内政]]
[[このシド星に黄金の自由を/2_神からの試練←次のページ>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/2_神からの試練]]
[[このシド星に黄金の自由を/3_英雄たちの時代>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/3_英雄たちの時代]]
[[このシド星に黄金の自由を/4_黄金の事由編1>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/4_黄金の事由編1]]
[[このシド星に黄金の自由を/5_黄金の事由編2>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を//5_黄金の事由編2]]
[[このシド星に黄金の自由を/6_最後の聖戦>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/6_最後の聖戦]]
[[このシド星に黄金の自由を/7_あとがきと考察>プレイレポ/RaF/このシド星に黄金の自由を/7_あとがきと考察]]
*コメント [#ba2cc873]
#pcomment(,10,reply)



このエントリーをはてなブックマークに追加


トップ   新規 ページ一覧 単語検索 最終更新   スマホ版表示に変更   最終更新のRSS