
3T目、裸の平原丘陵があったのでそこで首都建設。思いがけず右は海だった。そして同ターン、ブエノス・アイレスに遭遇。ミネルヴァの梟と出会うが、入信はもう少し先、古代の帝国を得たあたりにする予定(タイル購入コスト割引など有用な経済政策が増えてくるため)。
研究は畜産→採鉱、生産はサブン・キビタム→投石兵→開拓者で行く。畜産を最初にするのは馬を可視化して確保して抑止力&取引によって金策とするためだ。同じ理由で、サブン・キビタムと投石兵は蛮族を見つけて青銅器をひらめき、鉄を可視化するためだ。
22T目、あらかた首都周囲の探索が終わった&1体目の開拓者ができたので、首都を囲むように6都市を配置する計画を立て、予定位置にピンを置いた。マウソロス霊廟のため港を早期に作りたい→帆走術をひらめいた上で天文航法を研究したいので、まずは首都南方の海沿い、茶の直上に第2都市を置く。
